お肌のかゆみにフミン酸の入浴剤『バスフミン』
『フミン酸』ってご存じですか?
『フミン酸』という言葉は聞き慣れない言葉ですが、これは植物が長い年月をかけて、
微生物の働きによって分解・合成を繰り返した結果できた物質です。
といってもどんなものなのかイメージがつきませんが、
アミノ酸やクエン酸、ビタミンや酵素、
さらにミネラルを豊富に含んだ物質です、
といえば何となくイメージできるでしょうか。
その『フミン酸』には、
・皮膚の洗浄力が高い
・保湿効果がある
・かゆみを防ぐ
というような特徴があって、
肌にとても優しい成分なんです。
そんな植物由来の成分『フミン酸』を配合した入浴液が
『バスフミン』で、このバスフミンを入れたお風呂に入ると、
肌がしっとりとして、肌のカサカサが気にならなくなるんです。
肌のかゆみに敏感なお子さんがいるママ、
お風呂上がりに子どもから「背中かゆい〜」と言われて困っているママ、
足のかかとのガサガサが気になっているママ、
そんなみなさんにぜひ試していただきたい入浴液です。⇒ バスフミン
業務用が好評で、家庭用として作られたバスフミン
このバスフミン、もともとはスイミングスクールや浴場施設などで使うための
業務用の水質改善液として作られたものだそうです。
そしてその施設利用者から好評を得て、
家庭用のフミン酸配合入浴液として作られたのが
バスフミンというわけです。
スイミングスクールに通ったことがある人は
よく分かると思いますが、
肌がカサカサになったり、髪がバサバサになったり、
スイミングならではの悩みが出てきますが、
フミン酸の水質改善液を使っている施設では
それが改善されているとのこと。
フミン酸のチカラはすごいですね。
使い方は、入浴する前に湯舟にバスフミンを
2プッシュしてよくかき混ぜて入るだけ。
とても簡単ですね。
そしてお風呂を出るときにシャワーで
流さないようにすることも大事なポイント。
せっかくのフミン酸を流してしまったらもったいない。
薬品ではなく植物成分でできたお風呂のスキンケア。
あなたも始めてみませんか?
バスフミン
